遊び納め
2013 / 12 / 31 ( Tue )
みなさん大掃除やお正月の準備は終わりましたでしょうか。


私は大掃除はちゃっちゃっ~という感じでやった事にしました

来年もTagよろしくお願いします。

子ども達来年もいっぱいいっぱい遊びましょうね(小学生お勉強もふんばりばしょうね)


お正月休みはみなさん帰省されるカ方も多いと思います。

Tagメンバーの親戚やご兄妹,友達もこちらに帰省される方々がみえます。

その中で「ブログをみて広場で遊ばせたかった

    「原っぱ野球参加したかった

という嬉しいお言葉

昨日そんな子ども達と一緒に広場と河川敷はしごで遊びました

短い遊び時間の中であれもこれも,またその子達の公園に持って帰ってもらうために,
詰め込み教育ならぬ,詰め込み遊び


準備5   準備2 準備1

まず準備体操がてら走り込み(?)かけっこでしょう


野球4 野球5 野球2 野球1 

念願の(?)はらっば野球
大阪から帰省したやんくん(小1)サッカーはやったことあるといっていましたが
バットに上手に当てていました

ボール2 ボール1 サッカー3  サッカー2 サッカー1

河川敷は広場と違い,ボールが使えるのでボール遊び満喫
ボール投げからサッカーにいつのまにか変わっていきました


さあさあ女子は「ゴムとびやりたーい」と

ゴム3 ゴム2 ゴム1

結局全員でゴムとびに。

そしてゴムとびから・・・

リンボー5 えいんぼー6 リンボー3
リンボー りんぼー2 
逆に・・・リンボーに


ブログをみて共感してくれて,応援してくれてる人達も遠方でなかなかこの広場にきてもらえません。

なので帰省された機会などに声かけて下さい。

一緒に遊びましょう

そしてまた,戻ったら自分たちのよく遊ぶ場所,公園でどんどん遊びを伝えていって下さい

私たちにもそちらで流行っている,よくしている遊びを教えて下さいね



今年も楽しく遊び,子ども達から色々なことを学びました

ではでは,よいお年を~


年明け第一企画「お正月遊びの会
お楽しみに~
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11 : 16 : 21 | 放課後あそび場 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
未知の生物(?)赤ちゃん
2013 / 12 / 30 ( Mon )
あこです

今回は末っ子のゆずを通じて感じたことを紹介させていただきます。


一歳の娘ゆずを広場に連れていくと、いつもたくさんの子が集まってきてくれます。広場には小学生の子が多く、家族の中に赤ちゃんがいない子がほとんどなので、赤ちゃんという存在がとても珍しいようです。


子どもたちは、赤ちゃんのいろいろなことに驚きます。


ゆずが落ちている石を口に入れてしまうのを見ると、とても驚いていました。「赤ちゃんって石食べるの!?」って

ゆずが最近よちよち歩くようになり、子どもたちは手をひいて歩きたがります。
初めはついつい速く歩いてしまい、ゆずが転んでしまうのですが、繰り返すうちに、ゆずの小さな歩幅に合わせて上手く歩いてくれるようになってきます。



自分たちが食べるお菓子をまだ赤ちゃんが食べられないことにも驚きます。「このあめ食べられる?」と普通に聞いてきたりします。
小学生がお菓子を広場で食べていると、どうしても近づいていってしまうのですが、あげてはいけないことを知ると、さっきまで堂々と食べていた子も、赤ちゃんが欲しがらないようにこそっと隠しながら食べてくれるようになります。


「へえ~、赤ちゃんってそうだったんだあ」と気づくことって結構多いみたいです。


きっと昔は子どもの遊び場に、ちょっと大きいお姉さんが赤ちゃんをおぶった状態で参加したり、おばあちゃんが赤ちゃんの子守りをしながら子どもたちのあそびを見守っていたり、あそびを教えてくれたり・・・
そんなふうに赤ちゃんは、子どもたちのあそびの場に普通に馴染んでいたんでしょうね。

でも今の時代、家族の中に赤ちゃんがいない場合、いくら近所にいても泣き声を聞いたり、チラリと通りで見かけるくらいしかできないのかも?
やっぱり赤ちゃんは未知の生物みたいになってしまっても仕方ないでしょうね。


だからこそ、広場という誰もがみんな集まることができる場って、とても大切なんだなあと改めて感じます。


家族の中にいない年齢の子と関わりを持てることは、その中で知ること、学ぶことが実はたくさんあって、同じ空間にいるだけでお互いにとって貴重な時間になっているんだなあって。


まだ小さな小さなゆずですが、広場の中で一応ちょっとした役割みたいなものがあるのかな


最近めっきり寒さが増し、鼻垂れゆずと家にこもる日が多くなってきましたが、少しでも寒さがゆるんだ日には、できるだけ広場に足を運びたいなあ・・・体を動かす時間が減り、不完全燃焼の母は強く思うのでした。(子どもとあそぼうダイエットのおかげで順調に体重をおとしていたのですが、最近また増えてきそうで
12 : 12 : 57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
お化け屋敷ごっこ
2013 / 12 / 26 ( Thu )
「お化け屋敷ごっこ」




 日に日に寒くなっています


先日子ども達が遊んでいたお家遊びが「お化け屋敷ごっこ
これはTagっ子が昔からお家遊びでよくやる遊びです。

簡単で男女問わず楽しめます。

 子ども部屋などあいている部屋に子ども達がお化けにふんして隠れています。

部屋はカーテンをしめてくらーくしてます


長い髪の女の子は貞子のように全部前に髪の毛を垂らしていたり

小さい子どもが地面に這いつくばってたり・・・

シーツやブランケットをかぶったり

お決まりの懐中電灯を下から照らしてたり

隠れていて急に出てきたり

子ども達の怖がらせるアイデアは様々だと思います。


  お化けの子ども達の合図で,お化け以外の子どもや,大人が招待されます。

真っ暗な部屋のどこかに1つだけミッションが隠されています。
それをクリアできたものが勝ち


部屋に入るのは一人ずづ。
懐中電灯が手渡されたんですが,明るくなりすぎないように,赤い布でおおわれていました。
これがすっごい怖い色になるんです
子ども達よくかんがえた
懐中


大人もギャーギャー本気で怖がりながらミッションを必死で探します

ミッションクリアできなかったらお化けの子ども達が考えた罰ゲームをうけなければいけません。

今回の罰ゲームは「しりもじ」

大人3人で「メリークリスマス」と書かされました・・・
恥ずかしー。

写真を撮られたのですが・・・あまりにも不恰好で情けない姿。
お見苦しくて載せれません

 ご家族でも楽しめます。今からまだ長い冬休み,是非お試し下さい
21 : 13 : 44 | あそび紹介(お家遊び) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
集まれー!原っぱ野球
2013 / 12 / 22 ( Sun )
本日晴天のもと

初企画「はらっぱ野球の会」開催されました

ご近所のお父さん3名 お母さん4名 
子ども3歳~小3男女10名

近所の河川敷で10時~12時まで楽しみました


野球経験者のお父さん2名と,スポーツ万能お父さん1名が優しくわかりやすく指導してくれ,最後には大人も全員参加で試合をしました


まずは全員で準備体操,河川敷をランニング
この時点で私含めお母さん達は息がゼイゼイ


その後子ども達はダッシュ
お母さんたちはこれはむりと見学

jynnbi1.jpg  junnbi3.jpg  jyunnbi2.jpg


次はキャッチボール

グローブを初めてつける子もいます。
「えっ左につけるの?」 「つかみにくーい

などそれぞれ言いたい放題

まずはボールを相手のとりやすい場所にきちんど投げれる事と
グローブは難しい子達は手でキャッチできるようにそれぞれ練習です

mamoririn.jpg  sannninn.jpg yuumamori.jpg sannninn1.jpg

小3男子三人組はグローブを使ってキャッチボール。
ゴムボールでは物足りないので軟式ボールで。
まだ部活もしていないのに上手でびっくり


次はバッティング練習

小さい子や女の子達はプラスチックバットで,お父さん達がその子達にあったバットを選んでくれます。
小3男子組は金属バット。
球広いのお母さん達またここでもゼイゼイ

batokou.jpg  batsyo.jpg  つぐバット りんバット

子どもって本当にすごい吸収力と感心です。

この日初めてバットを握る子も上手に当てられる様になるんです 
お父さんコーチ達の素晴らしいコントロールや力加減のおかげですが


さあ一通り練習したら試合です

大人も小さい子達もごちゃまぜのチーム

お母さん達も試合前にバッティング指導をうけ,やる気満々

siai4.jpg siai3.jpg  siai1.jpg siai2.jpg

それぞれ練習の成果が出て,打って走れる楽しさ,ボールを必死で追いかける楽しさ,
ぎりぎりでアウトになる悔しさを体験していました


月一くらいで「はらっぱ野球の会」やっていこうと思っています
よろしくお願いします


習い事にしなくても,遊びで色々なスポーツを経験して,自分に合った好きなスポーツに出会えたらと思っています

小3軍団は来年から部活動が始まります。
みんなどんな部活をするんでしょうか。
文科系でも運動系でも自分に合った部活がみつかるといいですね
そして友達と楽しい時間が過ごせたらいいですね

minnna.jpg
14 : 03 : 14 | はらっぱ野球の会 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
狼がきた!
2013 / 12 / 20 ( Fri )
「狼がきた!」


先日,のんのんさんがコメントで教えてくれた
「狼がきた!」をTagっこ広場でやりました

のんのんさん達は未就園児・幼稚園の子ども達と盛り上がってるとのことでした

Tagっ子は年少~小3男女ごちゃまぜで遊びました。
盛り上がり,みんな気に入っていました
特に年少の子や,小学生女子のリピート率高いです


男女2名から
       二人でも楽しめる鬼ごっこだと思います。

鬼は狼ということになります。

鬼以外の子はまず自分のお家を地面にかきます。

狼がきた      おおかみ

この時みんな自分の家ということで,かなり真剣に書いてます・・・。

二階建てにしたり,ペットのわんちゃんまで書いたり,マンションで友達と隣同士とか
懲りすぎて本来の鬼ごっこまでたどりつくのが長くなり,狼の子が退屈になる場合も


書き終えたらはじまります。
みんな家には入らず,狼も含めみんなでトトロの「さんぽ」など(どんな歌でもいいです)の歌を歌いながら
スキップしたりしてうろうろします。

狼のタイミングで「狼がきた!」の声で鬼ごっこスタート


狼以外の子どもは自分のお家に入ったらセーフ
つかまりません


一緒に遊ぶお母さんお父さんへ

子どもとの関わり難易度★☆☆☆☆

走る事ができるようになった小さい子同士でも楽しめます。

地面にかきかきお家を書くだけでも楽しく,そこから鬼ごっこではなく,ごっご遊びなどに発展していく可能性大
遊びの幅が広く,楽しめると思います。

「狼がきた!」の言うタイミングで面白さが変わってきます。こわーく,急なタイミングで言うと子ども達もギャーっという感じで,楽しめます
16 : 16 : 20 | あそび紹介(鬼ごっこ系) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ザ・記憶力!
2013 / 12 / 20 ( Fri )
「ザ・記憶力!」


雨降りが続きお家遊びが続いていました

わが家含め初代Tagっ子宅にはテレビゲームがありません。

私自身はWiiしてみたいWii Fitなどかなりやりたいのですが・・・
子どもが欲しがらないうちは親から買い与えるのもどうかと思い小3になる今も持っていません。

天気のいい日は基本外

友達の家に行った時はゲームもするみたいですが

家では将棋,ボードゲーム(人生ゲーム・どんじゃらなど),トランプ,カルタ,工作,
小1娘はごっこ遊びが中心です。(これがすごくリアルでおもしろいんです)

お友達がきてくれても,「ここはゲームがない家」と思ったら,けっこう子ども達は遊びを考えたりと,それなりに盛り上がっています

本日は記憶力を競う,勝手に名付けました「ザ・記憶力!」という遊びをしました。
年長から小3,大人二人10名で行いました。

 男女2名~

紙袋を二つ用意します。
1つの紙袋に15コもしくは10コの物を入れます。
例えば,はさみ,のり,ハンカチ,手袋,ふでばこ・・・など
わかりやすい物の方がいいです。

それは一人の子どもが他の子に見られないように別の部屋などで用意します。


hukur.jpg

そしてみんなの前で,1つ1つ(2秒くらい)みせながら,もう一つの袋にいれていきます。

 全部入れ終わったらthinkingタイム

それぞれ紙に袋に入ったものを思い出して書いていきます。


tomo.jpg ayane.jpg


みんな真剣に考えてます。

「3コしか思い出せない~

「あと一個なんだけど・・・どうしても思い出せない

などみんな悶絶状態

いいね~,脳みそフル回転

大人二人は以外にできて「子どもにはまだ負けん」と鼻息あらめ。


大人の宴会のゲームはもちろん高齢者のレクレーションとしても楽しそうですね。
16 : 01 : 10 | あそび紹介(お家遊び) | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
思いでの子守唄
2013 / 12 / 17 ( Tue )
先日広場で新しい遊びが誕生しました

で,「遊びの誕生日だー」と子ども達と言った時思い出したんです。


その日は去年94さいで亡くなった私の祖母の誕生日。


祖母は私の息子が生まれたときは認知症がもうだいぶ進んでいました。

そんな祖母が息子を抱く時,
落とさないかな,大丈夫かなとハラハラしたものです。



祖母は息子を抱いて子守唄を歌ってくれていました。

その子守唄は




 ねんねこせ ねんねこせ
 ねんねこあっぱこ どごさ行った
 あの山越え超え 里に行った
 里の土産に 何もらった
 でんでん太鼓に 笙の笛
 それを鳴らして 遊ばんせ
 寝ろてばよ 寝ろてばよ
 ねろてば ねないのか この餓鬼コ


祖母はずっと最後の歌詞の「この餓鬼コ」をにごして歌いませんでした。

歌詞を忘れてしまっているのかと思ったら,

この言葉はひ孫の私の息子には使いたくないとのこと。

自分のひ孫に「この餓鬼コ」と絶対に歌わなかったんです。

今でもその優しさを思い出します。

それから私も最後の餓鬼コは自然に歌わないようになっています。



子守唄ってみなさん歌ってました?

私の息子は夜泣きがすごかったので子守唄から童謡から,歌いまくって朝になる・・・・って感じでした



子守唄も地域や年代によっても違って楽しそうです




かなり横道それました
さあさあ,今回はその新しく子ども達との間で誕生した
「いっせせのぼ~んっ!」
をご紹介します
08 : 01 : 30 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
いせっせのぼーんっ!
2013 / 12 / 17 ( Tue )
「いっせっせのぼーんっ!」



 Tagっこつぐちゃん(小3)・あやちゃん(小3)・とも君(小1)が産み出した遊びです
寒い日で「おしくらまんじゅうしよう!」からどんどん発展していきました

男女2名~

お相撲とおしくらまんじゅうがミックスされたような遊びです

 まず地面9ますの正方形を書きます

ます

 じゃんけんで自分の立つますをそれぞれ決めます。

「いっせせの」で,参加してる子ども全員で,どの方向でもいいので1ますぴょんと飛びながら移動します。


移動(着地)したらすぐに「ぼーん」と言って相手にぶつかります。

ぶつかり方はおしくらまんじゅのように肩やお尻でぶつかります。
力加減が大事。



bo-nn.jpg

その時バランスを崩して大きな正方形のわくから出た子が負けです。

同じますに移動してしまったら,そこで押し合いです。

一緒に遊ぶお母さん,お父さんへ

子どもとの関わり難易度 ★☆☆☆☆

寒い日などおしくらまんじゅうだけでは物足りないときに最適です。

押しの力加減に注意します。

手でおすより,お尻や体で押す方が危なくないと思います。

子ども達は遊びながら力加減を学んでいきます。


二人だけなら2ますにして,足を動かさず,手だけの押し合い,引き合いで線からでたら負けという遊びもできます。
この二人パターンは力ではなく,バランス感覚が必要なので,幼稚園の子対小学生でもいい勝負になります。
08 : 00 : 47 | あそび紹介(地面書き書き系) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ゴミ拾い競争!
2013 / 12 / 15 ( Sun )
あこです
先日広場であったエピソードを紹介しまーす。

私がいつものように広場に行くと、お菓子のゴミがパラパラと落ちていた日がありました。
「これ食べたの誰かな~?」と聞くと、
「それ食べてた子たち、もう帰っちゃったよー」と子どもたち。

やれやれと拾おうと思ったのですが、「そうだ!」といいことを思いついたのです

「ごみ拾い競争する人 このゆびとーまれ!」

すると、広場にいた子どもたちが、「何?何? 何の競争?」と言いながらたくさん集まってきて私の指にとまったのです。

「今から1分の間に、この広場のごみを一番多く拾った人が勝ちです。」

とあそび(?)のルール説明をすると、子どもたちは「そんなのイヤだー」と言うどころか、みんなやる気満々

「よーい、ドン!」のかけ声で一斉に散らばり、それはそれは必死になってごみを集めてきてくれました

1分という短い時間ではありましたが、結構たくさんのごみが集まりました。

一番多かったごみ断トツ一位は、あめやガムの包み紙などの小さなごみ。

さすがに大きなお菓子の袋や空き箱をポーンと投げ捨てていく子はいないようでしたが、箱に巻かれている透明なセロファンとかハッピーターンなどの包み紙も結構集ま りました。

子どもたちも「こんなにたくさん落ちていたんだねえ」と驚いていました。

それにしても、子どもたちと一緒なら、どんなこともあそびになっちゃうんだなあと改めて感じました

こんなふうに時々ごみ拾い競争をやってみるのもいいかも

そしていつの日か、わざわざそんなことをしなくても、いつ来てもごみゼロのきれいな広場になってくれたら素敵だなあ~と思いました
09 : 33 : 46 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
りんくんのディスク
2013 / 12 / 12 ( Thu )

でぃすくを  うえになげると


そらさんから もどってくるから


でぃすく は  ひとりでも やれるんだね






年長りん君が私に預けてくれた

丁寧な字で書かれた言葉です。



でぃすく とは広場で子ども達がよく遊ぶフリスビーの柔らかいバージョンのものです。詳しくはTag袋の紹介を参照してください。


これは詩でしょうか

遊びの紹介をしたかったのでしょうか

りん君ワールドをご堪能あれ

子ども達もTagっ子として,遊びの中での何かを伝えたいという気持ちが,芽生えているんではと思いました。




子ども達どんどん主張して下さい。



りん君の行動から

「ぼくにも言わせて」のコーナーを誕生させようと思いました

またまたやるなりん君
09 : 51 : 52 | ぼくにも言わせて | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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